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世界が認めた逸品

サイトウのハム・ソーセージは、本場ドイツのマイスターの技を継承した本物の味。その確かな技術は国際的にも高い評価を受け、権威あるコンクールで数々の受賞暦を誇っています。

  • SUFFA国際コンクール
  • DLGコンテスト
  • IFFA国際コンクール
  • スパラクト国際食肉コンクール

2016年DLGコンテスト

DLGコンテスト受賞履歴

DLGコンテストとは、ハム・ソーセージの本場ドイツで行なわれる世界最高峰のコンテストです。ドイツ国際コンクールの中でも最も厳しい審査内容だと言われており、世界で最も古い品質競技会です。そのため、DLGコンテストで金賞を受賞する事は、マイスター(職人)の中でも最高栄誉とされています。

DLGでは熟練マイスターや学者など200人以上が審査員となり、味、食感、香り、見た目などをじっくりと時間をかけ採点します。食品添加物検査や原料検査も加えた審査項目は200項目にも及び、その全てで満点を取らないと金賞はもらえない、世界的にも非常に厳しいコンテストです。

2017

2014

  • 金賞ビアシンケン

  • 金賞クラカウア

  • 銅賞ローズマリーの焼きソーセージ

2012

2007

  • 銀賞カレーブラートヴルスト

SUFFA国際コンクール受賞履歴

SUFFA(ズーファ)とは、ハム・ソーセージの本場ドイツの食肉加工協会が主催する世界最高峰のコンテストです。本場ドイツのマイスターをはじめ、世界各国のソーセージ、ハム職人たちが目標としています。毎年、世界各国から多数の食肉製品が出品され、「ソーセージ類、ハム・ベーコン類」の各部門に分かれて審査が行われます。

SUFFAでは熟練マイスターや学者など200人以上が審査員となり、味、食感、香り、見た目などをじっくりと時間をかけ採点します。審査項目は200項目にも及び、その全てで満点を取らないと金賞はもらえない、世界的にも非常に厳しいコンテストです。

2009

2009年のSUFFAの模様はこちら

  • 金賞プレーンウインナー

  • 金賞ビアヴルスト

  • 金賞チローラー

  • 金賞メットヴルスト

  • 金賞ヴァイスヴルスト

  • 銀賞ゲルプヴルスト

  • 銀賞ポークウインナー粗挽

  • 銀賞カレーブラートヴルスト

  • 銀賞ペペロニ

  • 銅賞ビアーソーセージ

2008

2008年のSUFFAの模様はこちら

2006

2006年のSUFFAの模様はこちら

  • 金賞ベールラオフブラートヴルスト

  • 銀賞チローラー

  • 銅賞コートレットシンケン

  • 金賞ビールヴルスト

  • 銅賞カルトッフェルンブラートヴルスト

  • 銅賞ベーコン

2005

2002

2000

  • 銅賞ベーコンケーゼ

  • 銅賞リンツヴルスト

IFFA国際コンクール受賞履歴

IFFA(イーファ)とは、3年毎にドイツのフランクフルトで開催される食肉加工の専門見本市です。この分野では長い歴史を誇り、常に世界の業界をリードしてきました。IFFAでは、DFV(ドイツ食肉連盟)主催のハム・ソーセージコンテストが同時に開催されます。

このコンテストは1875年にドイツ中東部のGothaで始まった約130年もの歴史のあるコンテストで、SUFFAと同等の権威あるコンテストです。ドイツはもちろん、ロシア、イタリア、東欧諸国、日本など世界中のハム・ソーセージ職人が目標としています。外見、断面の見た目、堅さ・密度・食感、香りと味などを採点し、満点のみが金賞という厳しいコンテストです。

2007

2007年のIFFAの模様はこちら

  • 金賞ベーコン

  • 金賞ゲルダーレンダーラオフヴルスチェン

  • 銅賞ゲルプヴルスト

2004

  • 金賞ギリシャヴルスト

  • 銀賞野菜のリヨナ

スラバクト国際食肉コンクール受賞履歴

スラバクト(SLAVAKTO)とは、オランダ、デンマーク、オーストリアの3ヶ国で毎年持ちまわりで開かれる食肉製品や食肉関連機器の総合見本市です。そして、その見本市で開催される国際的な食肉加工品コンクールでもあります。

中でも、3年に1度オランダのユトレヒトで開催されるスラバクトは、 欧州で最も著名な国際食肉専門見本市であり、世界各国から腕に覚えのあるマイスターが優秀な逸品を競い合います。

1994

サイトウのハム・ソーセージはこの他にも多数の受賞経験があり、世界各国でその良さを認められています。サイトウがこだわり作り続けてきた無添加のハムとソーセージが本場ドイツで認められたという事は、私たちの行ってきた「食の安全と安心を守る」という理念、そして真面目にハム・ソーセージ作りに取り組んで来た姿勢が間違っていなかった事の証明です。本当に嬉しい限りです。

これに奢る事なく、これからも「安全」で「安心」できるハム・ソーセージを作り続けて行きたいと思います。